Chimaja in West Jawa(評価:AM◇→PM▼)

◎仲間
Ryota、Kin、Kazu、Atsushi
◎コンディション
晴れ、胸肩セット頭、サイドオフ微弱、人数20名、タッパー
◎コメント
二日目は、思ったよりサイズも落ち着いていよいよメインのチマジャに入水。朝一から入ったけど、その時点で20名くらい入っていて気持ちがやや萎える。ここもまた、結構日本人が多い。最初の30分くらい様子見していて、現地にいた一人できていた日本人が「遠慮したら乗れないよ〜」って言っていたのを強く同感。おこぼれ狙いで脇っちょで待つも、セットも限定的で殆ど乗れない。そんなこんなで一時間くらい我慢していたけど、いつも同じ人が乗っているのもどうかと思い、途中からはアグレッシブに攻める。途中、オージーとちょいとこぜりあったけど、雰囲気英語で「GooodYha」なんて笑顔で声かけてゆくうちになじんでいった。
午後になると、チマジャはサイズダウン。Ogaらが昼寝中に昨日のカランサリをチェックしに行ってくれたけど、カランサリもサイズダウンでめっきり。消去法式に、夕方のチマジャに入水する。風も入って、サイズダウンでインサイド気味のリーフを攻めるハラハラの1ラウンド。そんな波で最初は貸切だったけど、途中からオージーが入ってきた。波質も悪いうえにがっついてくるんで、一人だけ早めに上がってみんなのサーフィンを鑑賞。
夜は海を臨むレストランから、潮風を浴びながらビンタンを数本メイク。僕は結構乗れたけど、ショート中心に不完全燃焼だったので、明日は基本ボートで2時間かけての人気のないサワルナへ行くことに。
(今日のチマジャ↓)